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市川中学校算数入試問題(過去問)解答解説


市川中学校・高等学校過去問研究

 2008年度第1回算数入試問題(割合のグラフにチャレンジ)

問題2

長さ34cmの細いロウソクと、長さ25cmの太いロウソクがあります。

2本のロウソクはどちらも、火をつけるとそれぞれ一定の速さで長さが短くなっていきます。

下の図は、2本のロウソクに同時に火をつけたときのロウソクの残りの長さの変化を表したグラフです。

太いロウソクは、火をつけてから2時間55分で燃えてなくなります。

また、一定時間あたりの太いロウソクの長さの変化する量は、細いロウソクの半分です。

このとき、次の問に答えなさい。

(1)火をつけてから14分後に、太いロウソクの長さは何cmになりますか。

(2)図において、アは細いロウソクが燃えてなくなるまでの時間を表しています。アにあてはまる時間は何時間何分ですか。

スペースONEプロ家庭教師の解答で、市川中学校の発表ではありません。

(1)解説解答

火をつけてから14分後に、太いロウソクの長さは何cmになりますか。

解説  太いろうそくが1分間に燃える長さの割合  25÷175==1/7(cm)   14分間では1/7×14=2(cm)  25−2=23  

答  23cm


(2)解説解答
図において、アは細いロウソクが燃えてなくなるまでの時間を表しています。

アにあてはまる時間は何時間何分ですか。




(3)解説解答

図において、イは2つのロウソクの長さが同じになるまでの時間を表しています。
イにあてはまる時間は何時間何分ですか。


解説


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